Comapnyokuma industry
事業と地域貢献を通し、
”人”がより良く暮らせる社会へ貢献
事業と地域貢献を通し、
”人”がより良く暮らせる社会へ貢献
「人々が安心して日々を送るために、私たちは何ができるか」それは私たちが常に大切にしている問いです。事業と地域貢献活動を通してその問いに答え続けていくこと、それが私たち大熊工業の使命です。
大熊工業は土木事業、インテリア事業、建築事業という3つの事業を展開するとともに、地域貢献活動として子ども食堂に特別協賛しています。
公共事業における地盤改良を行う事業社として1996年1月 (平成8年)に大熊工業を設立しました。日々忙しく働く中で、人には「心が安らげる場所」がとても大切だということを自らの体験でしりました。そして「リゾート地で味わえるやすらぎを自宅でも感じられないだろうか?」という想いから、インテリア事業と建築事業をスタートさせるに至りました。
インテリア事業部はアジアを中心とした国々から家具やオブジェを輸入し、「KAJA Resort Furniture」という直営ショップで販売を行っております。
そして建築事業部はハイエンドなリゾート地で見られる、デザインされた空間を実現する家づくりを「KAJA DESIGN」というブランド名で展開をしております。
そして近年では「みんなで食事をするって、とっても楽しいこと!!」というコンセプトのもと「子ども食堂おひさまキッチン」を地域貢献として地元西東京で開始しました。
私たちはどの事業においても、大切にしているのは”人”だと考えています。安全な地盤も、リゾートの魅力も、楽しい食事も、それをつくる”人”がいて、それを受け止めてくださる”人”がいるからです。
大熊工業はこれからも事業と地域貢献を通し、”人”がより良く暮らせる社会を作るため、貢献してまいります。